商店“街”といえばアーケード。それはデンショクにとって様々な夢を写し込み、人々を街に呼び寄せる大きなキャンパスです。商業施設の郊外化に伴いモール装置の仕掛けにも、デンショクは大胆な発想で取組んでいます。街に人々の笑いや安らぎがあふれて、街が元気になる。デンショクが目指す姿です。